こんな映画はどうでしょう?

いろんなシチュエーションに合わせた映画をコーディネートして解説、紹介します。例えば「三角関係になってしまった時」「上司に嫌味を言われた時」等々。あなたには『こんな映画はどうでしょう?』
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音楽が印象に残る映画 

映画を構成している要素の中でも、時にはストーリー以上に重要な役割を果たすのが音楽だと思います。映画を観てから日が経つにつれ、少しずつ細かなところは記憶から薄れていってしまいますが、その映画のテーマ曲を聴くとその時の感情までが甦ってくることがあります。

ジョン・ウィリアムス作曲の「スーパーマン」のテーマ曲を聴くと、パワーが漲ってくるように感じたり、ビル・コンティの「ローキー」では、闘争心が刺激されたりと、人それぞれ違いがあっても観た映画のイメージがテーマ曲によって甦ってくると思います。

そんな映画音楽の中でも、個人的に印象に残っている作品を紹介します。
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着こなしやファッションを映画で学ぶ 

映画は鑑賞の視点をいろいろ変えていくと、単純にストーリーを楽しむ以上の価値があると思います。今までにもこのブログでは、「スーツの着こなしを学ぶ時」というタイトルで、スーツ姿がカッコいい映画を紹介したりもしました。今回は女性のファッションを取り上げてみようと思います。ブランドなどには疎いですが、ファッションは感覚ではないでしょうか。デパートなんかに行った時に、日本のブランドで組曲23区を見かけますが、個人的にはこのブランドの雰囲気が好きです。ここでは、ファッションがカッコいい女性が登場する映画をピックアップしてみました。

刑事アクションでシリーズ化された映画 

刑事もののアクション映画はこれまでにたくさん作られてきましたが、中でもパート2以上のシリーズが製作されているものは、それなりに人気があるということだと思います。シリーズ化されていないものの中にも素晴らしい作品がたくさんありますが、ここでは刑事アクションのシリーズ化された映画をまとめてみました。

これから話題になりそうな映画 

日本ではまだ公開されていない映画で、これから話題になりそうな作品をピックアップしてみました。

まだインターネットがなかった時代は、「スクリーン」や「ロードショー」などの映画雑誌でしか海外の映画の製作状況などは得る事が出来ませんでしたが、今は情報化社会と言われるだけあって、海外の映画情報はリアルタイムで得る事が出来ます。映画ファンにとっては待ちきれない作品の情報は刺激的です。ただ観る前から情報がありすぎて、変な先入観を持ってしまったり、ストーリーが分かってしまう危険性も多いにあります。

今回はいつもとは趣向を変えて、これから公開予定の作品の中で、話題になりそうな作品と個人的に気になる映画をドドーと紹介したいと思います。


オリンピック開催の時 

バンクーバー・オリンピックもいよいよ閉会式となりますが、一番印象深かったのが女子フィギアスケートでした。世間でもおそらく一番注目されていたのが、浅田真央ちゃんのスケーティングではなかったでしょうか。結果は銀メダルでしたが、金メダル以上の勇気と感動を応援するたくさんの人たちに与えてくれたと感じました。

ここではオリンピックに関する映画を取り上げてみました。

グレートなカーアクション! 

ハラハラ、ドキドキ、スリル満点なカーチェイス・シーンは、アクション映画には必ずつきものといっても過言ではないくらい登場します。車好きな方にとっては、自分の好きな車が登場するだけでも楽しいものかもしれませんね。

ちなみに僕はスーパーカー世代なので、あの時代のランボルギーニやフェラーリが憧れとして印象的に残っています。

ここでは、有名なカーチェイス・シーンがある映画をピックアップしてみました。

犬が主役の映画 

人と犬との歴史はかなり昔からあり、3万年前という説があるほど、人と犬は密接に関わりあってきたといえるでしょう。狩猟犬や盲導犬、警察犬などのように人の生活を支える犬から、ペットとして飼われる犬まで実にさまざまな場面で犬たちは活躍しています。

そして、映画の中でもこれまで数々の名犬が登場してきました。ここでは、そんな犬たちが活躍する映画をまとめてみたいと思います。

チャック・ノリスVSスティーブン・セガール 

ご存知ない方がもしかしたらいるかもしれませんが、チャック・ノリスとスティーブン・セガールはお二人とも、アクション俳優です。元空手チャンピオンのチャックと合気道7段のスティーブンは、いずれも映画の中で『無敵の男』を演じています。お二人とも、不自然なまでに強いキャラクターが、多くのファンの支持を得ている理由のひとつだといえるでしょう。

本国のアメリカではチャック・ノリス・ジョークなるものもあり、これはチャックが作り上げた「無敵の男」キャラのイメージが、大衆に浸透していることを裏付けるものだと思います。

<チャック・ノリス・ジョーク>
いくつか抜粋してみました。

合衆国内での主な死因は 1.心臓病 2.チャック・ノリス 3.癌 である。
The leading causes of death in the United States are 1.Heart Disease 2.Chuck Norris 3.Cancer.

小便で雪に名前を書く子供がいる。ところがチャック・ノリスは小便でコンクリートに名前を彫る。
Some kids piss their name in the snow, but Chuck Norris can piss his name into concrete.

チャック・ノリスはコードレス電話でも人を絞め殺すことができる。
Chuck Norris can strangle you with a cordless phone.

チャック・ノリスはあまりに早いので、一瞬で地球を一周して自分の後頭部を殴ることができる。
Chuck Norris is so fast, he can run around the world and punch himself in the back of the head.

チャック・ノリスが腕立て伏せをする時、彼は自分を押し上げたりしない。彼は地面を押し下げているんだ。
When Chuck Norris does pushups, he doesn’t lift himself up. He pushes the world down.

進化の法則などというものはない。ただ、チャック・ノリスに生きることを許されたもののリストがあるだけだ。
There is no theory of evolution. Just a list of creatures Chuck Norris has allowed to live.


<セガールことわざ>
スティーブン・セガールの強さを表すことわざを作ってみました(笑)

覆水、盆にかえらず。セガール、盆にかえらず
セガールが動き出すと取り返しのつかないことになるという事

餅は餅屋、セガールはセガール
セガールは無敵な事

薮からセガール

案ずるよりセガールが易し

「セガールことわざ」作ってみましたが、もうひとつですね(笑)
もっと文才のあるかたに続きはお願いするとしましょう。

本題のチャック・ノリス対スティーブン・セガールの「無敵の男」対決を、ぜひ映画で実現してほしいと思います。69歳のチャックと58歳のセガールですが、ハリウッド・マジックで作っていただけないものでしょうか。

続いてはこれまでのお二人の作品を紹介したいと思います。

家を買う時 

そうそう何回も家を買う方は居てないでしょう。
人生の中で1回あるかないかぐらい、一世一代の買い物です。ひと昔前とは違って、いろんな情報を入手しやすい昨今ですから、これから家を買われる方は十分な下調べをされることだろうと思います。

これから夢のマイホームを買うという方には、ぜひ観ていただきたい作品があります。

ポップコーンと映画館 

ポップコーンが売られている所といえば、映画館ですよね。
その歴史は古く、1930年代のアメリカで始まったということです。
ニューヨークの映画館の外の屋台で、売られていたポップコーンの売り上げがいいことに
目を付けた映画館の方が取り込んだのが、だんだん広まり現在に至っているそうです。

映画館でポップコーンを食べることを迷惑という意見も、最近では増えてきているそうで、
イギリスではポップコーンの販売を取りやめる劇場も多くなってきたようです。

僕は、映画館の座席では何も食べたり飲んだりしないことのほうが多いのですが、
これはせっかくの映画を見ている最中にトイレになったらイヤだからです(笑)
近い席のお客さんがポップコーンを食べてると、その匂いが漂ってくるので、食べたくなる衝動にもかられますね。
隣の席で上映中に全く無神経な音量で、ガサガサ、ボリボリされると気になるかもしれませんが、
今までそういう経験はありません。

ポップコーン

(問)さて、これは何でしょう??

ちょっとした贅沢を楽しむ時 

人それぞれ贅沢やなぁと感じる感覚は違うと思いますが、
僕の場合は「焼きたてパン」です。

例えば休日の朝に、目玉焼きにベーコンと「焼きたてパン」。
すごく優雅で贅沢じゃないですか。
出来ればパンは大きめの白い皿か、バスケットに多い目に並べます。

コーヒーの香りと焼きたてパンの匂い、少しだけ時間がゆっくり進む感じがします。

みなさんにも、ちょっとした贅沢な時間があるんでしょうね。


寒い季節に心温まる映画 

寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。
我ながらベタなタイトルやなぁと思いつつ、心がほっこりする映画をあれこれ思い出してます。
「ほっこり」ってどんな感じか考えてみると、涙あり笑いありっていう作品なのかなぁと思い、そんなこんなで最初に浮かんだのは、この映画です。

人生を考える時 

いろんな映画を観てると、本当にいろんな事を考えたり感じたりします。
恋愛ものを観るとそんな恋愛に憧れてみたり、社会派ドラマを観ると今の日本について考えてみたり…
単純すぎますね(笑)
でも、映画からいろんなメッセージを受け取れるって楽しいですよね。
泣いたり、笑ったり、時には勇気をくれたり。
同じ映画を観ても、年齢や性別によっていろんな感じ方があると思いますが、
そこがまた、映画のすばらしい所でもありますよね。

ちょっと人生を考える、といっても重くない感じの映画といえば、この映画をおすすめしたいです。

コンピューターが登場する映画 

コンピューターVS人間を描いた映画って沢山ありますよね。
大抵の場合は人間が最終的には勝利します。

ここでは、そんなコンピューターが登場する映画をまとめてみました。

映画で使われた印象的な歌1 

映画の中で使われた歌は沢山ありますね。
その歌を聴くと、映画のシーンが甦ってきます。
印象的なものをピックアップしてみたいと思います。

CGではない迫力のある映画 

シルバーウィーク突入です。
皆様いかがお過ごしですか。
カレンダー通りのお休みの方はいいですね?ボクはずっと仕事です。(泣)
お休みでどこにも出かける予定のない方は、DVDで映画でも観ようと思ってる方もいると思います。そんな方におすすめしたいのが、長編大作です。時間のある時でないと、少し敬遠してしまいそうな長時間の映画を観るには、絶好の機会です。せっかく長編を観るのなら、ぜひCGでは出ない味のある、そして迫力のある映画はいかかですか。

スポーツの秋ってことで 

秋という季節は、過ごしやすい気候ですから「読書の秋」やら「スポーツの秋」やらと言いますが、9月から10月のこの時期には「運動会」が各地で行われますよね。「運動会」の思い出ってありますか。ボクはあまり足は早くなかったので、1等賞をもらったこともなく、輝かしい思い出がないのですが、最近は順位をつけない学校もあるそうです。幼稚園では順位は必要ないと思いますが、小学校以上は順位があってこその運動会と思うのですが…。

てな訳で、スポーツの秋にスポーツ映画をピックアップしてみました。

ハロウィンが登場する映画 

9月に入ると、街のあちらこちらでハロウィンの飾りがされたお店や、ハロウィン・グッズを売ってたりします。クリスマスほどではありませんが、ハロウィンも日本の文化に少しずつ溶け込んできたのかなぁと感じます。

死者の霊や魔女などが現れるとされるハロウィンで、仮想した子供たちが「トリック・オア・トリート」(お菓子をくれないと、イタズラするぞ)といって近所をまわる姿が、日本でも見れるようになるのでしょうか。まぁ、それはないとしても、魔除けのハロウィン・グッズは、さらにいろんな所で多く見かけるようになることでしょう。

ここでは、ハロウィンのエピソードが登場する映画を紹介します。

動物と心の交流がしたい時 

皆さんは何かペットを飼われていたり、今までその経験がありますでしょうか。長い間、ペットと一緒に暮らしていると、いつの間にか「家族」の一員になります。動物とのふれあいは、不思議な力を人間にくれるように思うのです。

言葉は通じませんが、心が通じ合えるように感じます。案外、人間と暮らしてる動物たちは、人間の言葉をホントは理解してたりするのかもしれないですね(笑)

ここでは、人間と動物の心の交流を描いた映画を紹介します。

秋に聴きたいハーモニー 

少しづつ夜は涼しくなってきて、風に秋を感じるようになりました。こんな季節は何となく黄昏れたいものです。美しいハーモニーは秋の気分にとっても似合うと思います。オフコース「秋の気配」はこの季節に聴きたくなる定番です。



秋の気配 オフコース
作詞・作曲 小田和正

あれがあなたの好きな場所
港が見下ろせるこだかい公園

あなたの声が小さくなる
ぼくは黙って外を見てる

目を閉じて 息を止めて
さかのぼる ほんのひととき

こんなことは今までなかった
ぼくがあなたから離れて行く
ぼくがあなたから離れて行く

たそがれは風を止めて
ちぎれた雲はまたひとつになる

「あの唄だけは ほかの誰にも
歌わないでね ただそれだけ」

大いなる河のように
時は流れ 戻るすべもない

こんなことは今までなかった
別れの言葉をさがしている
別れの言葉をさがしている

 ああ 嘘でもいいから
 微笑むふりをして

ぼくの精一杯のやさしさを
あなたは受け止めるはずもない

こんなことは今までなかった
ぼくがあなたから離れて行く



続いては、映画で秋色なハーモニーを聴ける作品を紹介します。

ミラーボールが似合う映画 

ミラーボールが使われる場所として思いうかぶ場所は?という質問をすれば40代の方は皆さん『ディスコ』と答えるでしょう。今で言う「クラブ」ってやつですが、最近はこういう場所に行ってないですが、今でもミラーボールは健在なんでしょうか。

ミラーボール(mirror ball)はディスコ・ボール(disco ball)とも呼ばれ、歴史としては、アメリカで1920年代のナイトクラブで使われ始め、その後1930年?1940年は映画でも使われ、1970年代はミラーボール全盛期となったとのことですが、発明者や最初のミラーボールに関しての詳細は分かりませんでした。知っている方は教えて下さい?

「ミラーボール」と来て、「ディスコ」とくれば、「フィーバー」ですよね。(笑)
ミラーボールが似合う映画といえば、これですね!

政権交代、それから… 

今回の選挙で、民主党が圧倒的な議席を取り政権交代劇となったわけですが、大事なのはこれからですよね?でも、70%近い投票率は良かったんじゃないでしょうか。それだけ、誰もが政治に期待をしているってことなんでしょう。

そこで、ここでは選挙に絡んだ映画を紹介します。

終わる夏を偲んで 

少し暑い日もあったりしますが、さすがに夏はもう終わりですね。
ところで、最近の洋服店の夏物処分って早くないですか?8月入るとすぐですよね?そう考えてると、世の中の全てが随分スピードアップしたように感じるのはボクだけでしょうか。映画に関しては、公開からDVD発売、そしてTV放送までの期間が早くなりましたよね?見逃した映画を早く見れるのは嬉しいですが、「ありがたみ」が少しなくなった感じがしてしまいます。

「Slow down」という英語があります。直訳では「減速する」になります。口語的には「Slow down, hiroshi」で、「のんびりやれよ、弘」って感じでしょうか?この英語好きなんです。特に夏の疲れが出てくるこの時期は「Slow downな気分」で頑張りましょう!

ここでは、終わる夏を偲んで、ノスタルジーでslow downなイメージの、ボクが大好きな作品を紹介します。



海外ドラマの映画化ブーム 

ここ数年、海外ドラマのヒット作が映画化されることが多くなっています。昔からドラマがヒットして映画化されるケースがなかったわけではありませんが、最近は特にそのペースが上がっています。これは単純に、ビジネスとして有効な方法だからというのが、ひとつあると思われます。ヒットしたドラマのほうが宣伝費は少なく済む上、ある程度の動員を予測できますから、全く新しい作品を公開するより、リスクが少ないせいなんでしょう。

海外ドラマの映画化作品のピックアップをしてみました。

映画以外で聞く映画音楽 

中学生の頃、友人に誘われ行った映画「エレファント・マン」を観たあと、友人とその映画の話をあれこれしていた時、ボクの「可哀想な話やったなぁ」という感想に対し、友人は「そうやな?音楽がまた悲しかったやんかぁ」(えっ音楽?そんなん全然記憶にない)

この頃のボクの映画鑑賞といえば、物語だけ観てた感じでした。(字幕を追いかけるのに必死で、余裕がなかったと思います)友人の感想がとてもショックだったことを覚えています。
それからは、映画音楽を聴きあさったりして、映画鑑賞の時は1コマたりとも見逃さないように、聞き逃さないように、集中して観たもんです。今ではボクの映画鑑賞に、映画音楽は切っても切れない重要な要素のひとつです。

今はあの頃のように、必死に集中して観なくても、映画のいろんな要素が自然に観れるようになりました。映画鑑賞のキャリアを積んだということでしょうか(笑)

ここでは、映画音楽の枠を超えて、日常で耳にすることのある映画音楽を、場面ごとに紹介します。

色からイメージする映画 

映画を何本も観てると、ストーリーは覚えてないけど、ある一部だけ印象に残ってるということがあります。映画から受けるイメージは人それぞれで、楽しい部分でもあります。

ここでは、ボクが色からイメージした作品を、色ごとにピックアップしてみました。

勇気をくれる映画 

何かしらの「悪」と闘う映画は、観るものを「元気」にしてくれます。例えば、「ダイ・ハード」シリーズのブルース・ウィリス演じるマックレーン刑事や「リーサル・ウエポン」シリーズのメル・ギブソン演じるリッグス刑事のように、あきらめず立ち向かっていく姿は心を熱くさせてくれます。

そういったアクション映画は、観終わったあとに残るのは「爽快感」ではないでしょうか。そこが、こういう娯楽アクション映画の醍醐味ですよね。

アクション映画のヒーローについては別の機会に取上げることにして、ここでは、ある男の執念が「勇気」をくれる作品を紹介しましょう。



鏡を使った名シーン 

皆さんは一日に何度、鏡をみますか?

ボクは3回くらいだったんですが、最近はもう少し見るように心がけてます(笑)女性はもっと見ると思いますが、男性は比較的少ない方が多いようです。

実は鏡で自分を見るっていうのは結構大切らしいです。あるコールセンターの女性が、鏡を見て笑顔を作ってから電話に出るっていうのは有名な話ですが、一定の時間ごとに鏡を見る事で、性別に関わらず、顔や姿勢を整えたり、服のチェックをする事が出来ます。これだけで、美人にもハンサムにもなれるらしい(笑)

要するに意識の問題みたいです。意識をもっていないとダラダラ顔になりますが、鏡を見てリセットすることが、いい顔作りに効果的というわけです。ビジネスの場面では、第一印象がとても大事なので、気をつけようと思いました。

ここでは、そんな鏡が印象的に使われたシーンのある映画を紹介します。

自然の脅威を感じた時 

本日午前5時7分に発生した地震で、大阪でも揺れを感じました。震度3だったみたいですが、ボクはマンションに住んでますので、けっこう揺れるんです。あの神戸の大地震の時には、家の中のいろんなものがかなり落ちてきて、天井の電気の傘が天井にぶつかるくらい揺れました。今日の地震でも、揺れている時間がすごく長く感じ、思わず薄型テレビが倒れないように支えにいきました。

自然の脅威の大きさには、ホントに恐怖を感じます。特に日本は地震の多い国ですから、普段から万が一の備えはしとかないとダメです。でも、頻繁に大きな地震があるわけではないので、時間がたつとその恐怖心も薄れてしまいます。

普段忘れがちな、災害に対する備えを思い出す意味で、ここでは自然の脅威を描いたパニック映画を紹介します。

映画によく出る英語フレーズ 

昔、英語のリスニングの練習のため、ラジオの英会話講座をカセットテープに録音して、聞きまくっていた時がありました。映画の英語と違い、キレイな発音ですから聞き取りやすいので、何回も繰り返し聞いていると、自分は英語が出来るんじゃないだろうかと感じてきます(笑)

映画の中の英語は、さすがに字幕なしではチンプンカンプンですが、簡単な一言は誰でも聞こえると思います。この聞こえる一言が、リスニングの練習をする事で増えてきます。

ここで紹介したい、映画によく出る英語の一言は

This is it

です。

誰もが知ってる、簡単な単語の組み合わせのこのフレーズは、映画にもよく出てきます。直訳すると「これはそれです」になりますが、時をあらわす表現として「今こそが、その時だ」と字幕がついてることも多いです。例えば、アクション映画で、主人公がヒロインを助けるために、こういう合図をした時に走れという話があって、合図とともに「This is it !(今だ??)」なんて使われてたりします。


この一言が、これぞという場面で使われている映画を紹介します。

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