こんな映画はどうでしょう?

いろんなシチュエーションに合わせた映画をコーディネートして解説、紹介します。例えば「三角関係になってしまった時」「上司に嫌味を言われた時」等々。あなたには『こんな映画はどうでしょう?』
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のろのろ運転中? 

皆さん、こんにちは。

長期に渡って更新を休止しておりますが、これまでの記事を読み返すと我ながら上出来というのもあったりして(笑)取り敢えずは削除しないで残しております。また時間が出来た時に気が向けば更新します。どこかの映画好きさんの目に留まればと思いつつ、commig soonということでよろしくです。
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音楽が印象に残る映画 

映画を構成している要素の中でも、時にはストーリー以上に重要な役割を果たすのが音楽だと思います。映画を観てから日が経つにつれ、少しずつ細かなところは記憶から薄れていってしまいますが、その映画のテーマ曲を聴くとその時の感情までが甦ってくることがあります。

ジョン・ウィリアムス作曲の「スーパーマン」のテーマ曲を聴くと、パワーが漲ってくるように感じたり、ビル・コンティの「ローキー」では、闘争心が刺激されたりと、人それぞれ違いがあっても観た映画のイメージがテーマ曲によって甦ってくると思います。

そんな映画音楽の中でも、個人的に印象に残っている作品を紹介します。

せつない恋愛映画の名作 

「恋愛映画」は観るタイミングによっては、全く響かないこともあるかもしれません。また、年齢やそれまでの恋愛経験によっても評価が随分と左右されると思います。どんなジャンルの映画にも言える事だと思いますが、18才で観た作品の感想は35才で観た時と違ってきます。なおさら良いと感じたり、「えっ」と思うほどつまらなかったり…。ただ、名作と言われる作品は、何度観てもやっぱりいいと思える映画なんだと思います。

ここでは、実際にこれまで僕が何度も観た「せつない恋愛映画」の中から、選りすぐりの作品を紹介しましょう。

もしも映画プロデューサーなら 

今回はこれからの映画についての個人的な妄想を書いてみました(笑)

2010年の映画界は、3D元年と言われるくらい「3D」に力が入ってるようですね。もちろん、この技術が発達してさらなる臨場感が映画の表現として加わっていくのも楽しみなところです。俳優さんたちにも、そういった表現方法に対応した特殊な演技も必要になってきていることだと思います。

映像技術がどんどん進化している映画界で、個人的な期待も含めて近い将来に制作してほしい作品はどんな映画かなと考えてみました。

日本のCMに出演した外国の映画俳優 

日本で放映されるテレビコマーシャルに海外の映画俳優が出演しているのは、映画ファンやその俳優のファンには、とても贅沢に感じることだと思います。日本の広告に登場するという事は、映画ファンに限らず、その俳優さんの人気が高いとも言えるのではないでしょうか。外国の有名な俳優がテレビコマーシャルで、広告のキャッチフレーズを片言の日本語でしゃべるだけでも相当のインパクトがあります。かっこいいものからコミカルなものまで、これまで様々な俳優がいろんなCMに出ているのを見ました。

ここでは、日本のテレビコマーシャルに登場した海外の映画俳優を特集してみようと思います。

黒澤明監督生誕100年! 

日本の誇る映画界のカリスマ、黒澤明監督が今年で生誕100年になるそうです。ハリウッドにも影響を与えるような映画を作り上げた黒澤明監督の名前を冠し、黒澤組の美術スタッフが内装した料理屋の「永田町黒澤」をご存知でしょうか。映画の雰囲気に浸りながら食事をするなんて、素敵じゃないですか?

その「永田町黒澤」さんが、3月末まで期間限定でフェアを行っています。

【黒澤明監督 生誕100年記念
しゃぶしゃぶ永田町黒澤 期間限定フェアのご案内】

期間中(2010年3月末まで)ご予約のお客様に『特製プレミアムグッズ*』をもれなく差し上げます。
*「特製ボールペン」「特製ポストカードセット」のいずれか

レストラン黒澤グループの永田町黒澤(株式会社食文化総研)では、2010年3月より『黒澤明監督 生誕100年記念』として、期間限定のフェアを開催しています。

☆土・祝日限定の食べ放題フェア(姿食べ放題・合盛食べ放題)
平日には商用や接待などで予約の難しいお席を、土日に限定したリーズナブルなコースをご用意するなど、黒澤明監督ファンのみならず、全国の映画ファンの皆様にも満足いただけるようにスタッフが日々準備を整えております。

詳しくは永田町黒澤オフィシャルHPでチェック。

医者と見合いをしてまで結婚したいですか 

最近何となく考えていて、ふと思った事なんですが、医者や病院を描いたドラマが日本でも海外でも結構ありますよね。医者と見合いをしてでも結婚をしたいと思う女性が多いのは、収入面もあるでしょうが、医者を題材にしたドラマなどの影響が少なからずともあるのかもしれません。好きになった人の職業がたまたま医者で、恋愛関係から結婚へとなるのが理想でしょうが、病院に勤務していない女性が「医者」と出会うパターンとしては「見合い」ということになるのでしょうか。

医者を描いた日本のドラマで、1966年に映画化され、その後幾度もテレビドラマで映像化された「白い巨塔」は、大学病院に勤務する対照的な二人を通して医学界の問題を描いた社会派ドラマでした。織田裕二、石黒賢が対照的な医者を演じたテレビドラマ「振り返れば奴がいる」や、救命救急センターを舞台に描かれたテレビドラマ「コードブルー」。海外では、救急救命室で働く医者や看護師たちを描いたドラマ「ER緊急救命室」やシアトルの病院を舞台に描かれる青春医者ストーリー「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」が、かなりの高視聴率を取っているようです。

結局、病院や医者というのは、ドラマになりやすいということでしょうか。しかし、ドラマとは違い実際の医療現場での医者はかなり大変だと思います。何らかの信念をもっていないとキツイものがあるでしょうね。人気のある医者はお金以上の何かを感じますもんね。

そこに、医者と見合いをしてまで結婚をする魅力があるのだろうと思います。

ここでは、医者が主役となった映画を紹介しましょう。

着こなしやファッションを映画で学ぶ 

映画は鑑賞の視点をいろいろ変えていくと、単純にストーリーを楽しむ以上の価値があると思います。今までにもこのブログでは、「スーツの着こなしを学ぶ時」というタイトルで、スーツ姿がカッコいい映画を紹介したりもしました。今回は女性のファッションを取り上げてみようと思います。ブランドなどには疎いですが、ファッションは感覚ではないでしょうか。デパートなんかに行った時に、日本のブランドで組曲23区を見かけますが、個人的にはこのブランドの雰囲気が好きです。ここでは、ファッションがカッコいい女性が登場する映画をピックアップしてみました。

刑事アクションでシリーズ化された映画 

刑事もののアクション映画はこれまでにたくさん作られてきましたが、中でもパート2以上のシリーズが製作されているものは、それなりに人気があるということだと思います。シリーズ化されていないものの中にも素晴らしい作品がたくさんありますが、ここでは刑事アクションのシリーズ化された映画をまとめてみました。
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